2017年11月13日

カテゴリー:ニュース


佐藤峰准教授が巻頭言・単著論文を執筆しました

佐藤峰准教授が、「国際開発研究(Vol26No1,2017年11月刊行)」の特集「人が自ら動くための条件ー開発・援助における主体能力の涵養ー」において、巻頭言(共著)及び単著論文「「主体能力の涵養」は現場でどう行われているかー経験知と理論知の接合による段階的仮説モデルの形成」を執筆

「国際開発研究(Vol26 No1,2017年11月刊行)」目次