2019年6月11日

カテゴリー:ニュース


横浜国立大学グローバル・スタディーズ・プログラム2018(オーストリア、カナダ、韓国、パラグアイ、フランス)派遣報告ページが公開されています

横浜国立大学「共生社会構築のためのグローバル・スタディーズ・プログラム」は、当領域教員を中心に、日本学生支援機構(JASSO)の留学生交流支援制度やY60奨学金、横浜国立大学学長裁量経費の支援を受けて実施している、学生派遣プログラムです。

本プログラムはおおよそ半年にわたるスタジオ科目で準備し、二週間前後の海外提携校とのワークショップや現地調査を実施し、成果発表を行います。単なる語学研修ではなく、調査テーマやプロジェクトごとに自ら計画し、足を運び、考えを巡らしてはまた発信するアクティヴ・ラーニングの実践を目指しています。

2018年度プログラムによるオーストリア、カナダ、韓国、パラグアイ、フランスへの派遣報告が以下のホームページで公開されています。
2019年度も日本学生支援機構の支援を受け、オーストリア、カナダ、韓国、パラグアイ、フランス、台湾でプログラムを実施する予定です。

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