2018年12月11日

カテゴリー:イベント情報


小宮正安教授が、2019年1月1日(火) ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート2019の解説者として、NHK-FMに出演します。

小宮正安教授が、2019年1月1日(火) ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート2019の解説者として、NHK-FMに出演します。
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2018年10月22日

カテゴリー:イベント情報


辻大和准教授が、韓国・朝鮮文化研究会第19回研究大会シンポジウム「コンテンツ時代の文化財」で企画・趣旨説明を行いました。

辻大和准教授が、2018年10月20日に東京大学本郷キャンパスで開催された韓国・朝鮮文化研究会第19回研究大会シンポジウム「コンテンツ時代の文化財」で企画・趣旨説明を行いました。

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2018年7月30日

カテゴリー:イベント情報


小宮正安教授の学部ゼミおよびスタジオの展示発表会をおこないます。

小宮正安教授が担当する、都市科学部都市社会共生学科の海外研究スタジオ(オーストリア・セクション)の 2年生が、秋学期に予定されているオーストリアSVを視野に入れながら、ウィーンの文化や社会や歴史についての研究成果を展示発表します。また同教授が指導する、教育人間科学部人間文化課程 3年ゼミ生の研究成果(比較文化論等)も展示いたします。

開催期間
2018年 7月 27日(金)〜 8月 2日(木)

開催場所
横浜国立大学 中央図書館 1階 図書館情報ラウンジ

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2017年3月6日

カテゴリー:イベント情報,ニュース


都市イノベーション学府展

IUI展が、3月17日から19日まで開催されます。

特にGSスタジオでは、代表2名が3月17日(金)13:00~発表をおこないます。

IUI展[橫浜大改造計画]

 


2015年1月15日

カテゴリー:イベント情報


GSフォーラム第9回 海外研究者セミナー:「マニラの非正規居住~居住者の視点からの考察」

海外研究者セミナー:「マニラの非正規居住~居住者の視点からの考察」
アナ・マリー・カラオス博士(Institute on Church and Social Issue副所長/アテネオ・デ・マニラ大学)による研究報告
Seminar of Dr. Anna Marie Karaos
(Institute on Church and Social Issues, Ataneo de Manila University,Philippines)

“Manila’s Informal Settlers: Danger and Resilience in Contested UrbanSpaces”

日時:1月28日(水) 16:30~18:00 
場所:S3-3 教育人間科学部事務棟1階
IUI-GSスタジオ106(都市地域社会大学院生室)

◇タイトル◇
Manila’s Informal Settlers: Danger and Resilience in Contested Urban Spaces

フィリピンにおける都市貧困層の住居問題や住民運動研究の
第一人者であるカラオス博士から、マニラ首都圏の危険地域における非正規居住の状況を、
そこに暮らす多様な住民の視点から、公共政策やコミュニティ活動との関係について、ご報告いただきます。
It will talk about the situation of informal settlers living in danger areas in Metro Manila
and it will present different definitions of danger and resilience from the point of view of the poor
and the non-poor and how these differing perspectives get translated into public policies and community actions.

◇ディスカッサント:太田麻希子さん(お茶の水女子大学ジェンダー研究センター)
Discussant: Dr. Makiko Ota (Institute of Gender Studies, Ochanomizu University)

分野を問わず、開発途上国の都市問題や住民運動について関心のある方は、ぜひお越し下さい。

※使用言語は英語ですが、適宜通訳がつきます。

※セミナー後、懇親会も予定しています。
また、翌日1月29日(木)午前には、中区寿地区へのフィールドヴィジットも予定しております。
こちらにも参加希望の方は、下記までご連絡ください。

【問い合わせ】小ヶ谷研究室 chihooga@ynu.ac.jp


2015年1月6日

カテゴリー:イベント情報


◆◇企画◇◆留学生と日本語でランチをしましょう

この会は、英語は用いずに日本語だけで立食型ランチをみんなで食べましょう
という企画です☆

日時:2015年1月23日(金) お昼休み
場所:建築学棟8F
対象:留学生、そのご家族、日本人学生、都市イノベーションの教職員

※教員におかれましては、ご参加のおりには500円程度のご負担をお願い致します。

ぜひ足をお運び下さい♪


2014年12月10日

カテゴリー:イベント情報


ジェンダー史学会2014年度大会開催

今年度のジェンダー史学会大会を横浜国立大学で開催します。
シンポジウムは「原発とジェンダーの現代史」

日時:2014年12月14日(日)
場所:横浜国立大学教育人間科学部7号館

詳細に関しましては下記のサイトをご覧下さい。
http://ghaj.jp/index.html

どうぞお越し下さい。


2014年9月29日

カテゴリー:イベント情報


GSフォーラム第8回 On Embodying Noh —能の身体化–ある舞台芸術家の日本経験–

グローバルスタディーズ・プログラム、フィリピン大学ディリマン校院生Maria Teressa Jamias さんの最終報告会、調査成果報告会を催します。

日時:10月1日(水) 18:30~ (約1時間ほどを予定)
場所:GSスタジオ

◇タイトル◇

”On Embodying Noh”

自ら舞台俳優・芸術家であり、かつフィリピンで現代演劇を教える傍ら芸術表現について研究するテス・ハミアスさんが日本での3ヶ月の「能楽」経験から得た比較芸術論とは。
本人によるパフォーマンス付きです。

ぜひお越し下さい。

出入り自由、適宜通訳もあります。

【問い合わせ】小ヶ谷研究室 chihooga@ynu.ac.jp


2014年9月17日

カテゴリー:イベント情報


地域で老いることの地理学 GSフォーラム第7回

グローバルスタディーズ・プログラム、トロント大JieLan Xuさんの最終報告会、調査成果報告会を催します。

日時:9月18日(木) 17:00~ (約1時間ほどを予定)
場所:一研319

◇タイトル◇
”Community-Integrated Care System as a Planning Model for Aging-In-Place in Japan: Framing the question.”

地域コミュニティに包摂された高齢社会のありようとは。
予算削減といった要請だけでなく、Aging-In-Placeを考えるとどうなるのか。

ぜひお越し下さい。

出入り自由、適宜通訳もあります。

【問い合わせ】松原研究室 hiro@ynu.ac.jp


2014年8月26日

カテゴリー:イベント情報


イクメン人類学の可能性 GSフォーラム第6回 グローバルスタディーズ・プログラム開催報告

グローバルスタディーズ・プログラム大学院版調査報告会が、8月21日10:00~11:00に横浜国大第一研究棟319にて行われました。

「育児する男をつくれ」制作の現場を参与観察してみえてくるものはいったいなにか。

  HP用1      HP用2

トロント大学大学院人類学部のNicholas Feinigさんによる報告でした。